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成犬編 犬の活動時期
 元気な成犬期
@小型犬は、歴史が浅く改良を重ねた犬種などでは早熟の傾向があるようですが「小、中型犬」では、1才を過ぎてからゆっくりと成長が続き、2〜3才の頃には立派な成犬、ほとんどの犬種では1〜7才までを「成犬期」といいます。
 この時期が犬として一番充実した時期で、健康面では病気に対する抵抗力がもっとも強く、体力と気力も充実して散歩や運動にも疲れ知らずでスタミナも有ります。
 もし犬種の持つ能力を最大限発揮できるチャンスがあれば(Show Dog)で美しくはつらつとした様子が見られることでしょう、散歩・運動には相当の体力を要することになりますが「良いコンティションを保つ」には必要なことで精神面では成犬らしく落ち着き、思虚深く行動するようにまります。
 子犬の頃にイタズラばかりしていた犬も2〜3才になる頃には落ち着いてきて、何でもわきまえ、理解しているような態度にこちらが驚いてしまうことがあります。
A特に,犬の3〜6才(人間で言うと20代後半から40代にあたります)は、心身ともに充実し、筋肉、毛質、毛量、毛色、表情等どれをとっても犬の一生の中で美しく輝く時期となりショードッグやDogスボーツにおいては最も活動が期待できる年齢です。
B6〜7才になると体力的には曲がり角に差し掛かる頃になるので、これまでの運動や食事、健康など管理内容に気を配れば、年齢を重ねでも若く維持していくことができます。
パグ大好き!   ショードッグたちです何処かで見覚えあるでしょう


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