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家庭動物飼養・保管
動物保護の実態

犬の特徴 ◆動物取扱 ◆スタンダード ◆繁殖 ◆知識 ◆クラブ実態 成長期 ◆災害用具 ◆動物保護 ◆DNA ◆選び方 ◆子犬の特徴 ◆出産申請 分娩 ◆誕生 ◆ショー ◆旅立ち  ◆引退犬 ◆クラブ加入  

家庭動物等の飼養及び保管に関する基準      環境省告示第37号 (一部改正平成18年1月20日)
第一 一般原則
1) 家庭動物等の所有者又は占有者(以下「所有者等」という。)は、命あるものである家庭動物等の適正な飼養及び保管に責任を負う者として、動物の生態、習性及び生理を理解し、愛情を持って家庭動物等を取り扱うとともに、その所有者は、家庭動物等を終生飼養するように努めること。
2) 所有者等は、人と動物との共生に配慮しつつ、人の生命、身体又は財産を侵害し、及び生活環境を害することがないよう責任をもって飼養及び保管に努めること。
3) 家庭動物等を飼養しょうとする者は、飼養に先立って、当該家庭動物等の生態、習性及び生理に関する知識の習得に努めるとともに、将来にわたる飼養の可能性について、住宅環境及び家庭構成の変化も考慮に入れ、慎重に判断するなど、終生飼養の責任を果たす上で支障が生じないよう努めること。
4) 特に、家畜化されていない野生動物等については、一般にその飼養及び保管のためには当該野生動物等の生態、習性及び生理に即した特別の飼養及び保管のための諸条件を整備し、及び維持する必要があること、譲渡しが難しく飼養の中止が容易でないこと、人に危害を加えるおそれのある種が含まれていること等をその飼養に先立ち慎重に検討すること。されに、これらの動物は、ひとたび暴走等により自然生態系に移入した場合には、生物多様性の保全上の問題が生じるおそれが大きいことから、飼養者の責任は重大であり、この点を十分自覚すること。

第二 定義
   この基準において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。
(1) 「動物」      哺乳類、鳥類及び爬虫類に属する動物をいう。
(2) 「家庭動物等」 愛玩動物又は伴侶動物(コンパニオンアニマル)として家庭等で飼養及び保管されている動物並びに情操の涵養及び生態観察のため飼養及び保管されている動物をいう。
(3) 「管理者」    情操の涵養及び生態観察のため飼養及び保管されている動物並びにその飼養及び保管のため施設を管理する者をいう。
誓 約 書
(3)法、犬業「19年動物取扱責任者登録」の「管理者」(社団法人役員ブロック・連合・クラブ代表)と所有者(指導を受けるクラブ会員)との間で1年3ヶ月にわたるパグ犬保管料100万の請求を受けた誓約書は当日クラブ代表の一方的書類作成で脅されお金を支払い本部報告した。クラブ代表パグと元役員たち
平成15年2月6日
         住所
         管理者パグ専門ブリーダー         公認クラブ代表役員 
         住所
         家庭動物所有者               元同クラブ会員   
                                                              以下余白
*この書類は公認クラブ代表役員自らが作成して、犬の試験交配と無断役員犠牲権利を押し付けられ、当日署名記載を役員2名に強引に押し切られ現金100万円と引き換えに書かされた事実残りの犬は今だに不明探している。

第三 共通基準
1 健康及び安全の保持
 所有者等は、次の事項に留意し、家庭動物等の種類、生態、習性及び生理に応じて必要な運動、休息及び睡眠を確保し、並びにその健全な成長及び本来の習性の発現を図るように努めること。
(1) 家庭動物等の種類、発育状況等に応じて適正に餌及び水を給与すること。
(2) 「疾病及び怪我の予防等」の家庭動物等の日常の健康管理に努めるとともに、疾病にかかり、又は負傷した家庭動物等については、原則として獣医師により速やかに適切な措置が講じられるようにすること。傷病のみだりな放置は、動物の撃退のおそれがあることについて十分認識すること。また、家庭動物等の訓練、しつけ等は、その種類、生態、習性及び生理を考慮した適切な方法で行なう事とし、みだりに殴打、酷使する等の撃退となるおそれがある過酷なものとならないようにすること。
(3) 所有者等は、適正な飼養及び保管に必要な時は、家庭動物等の種類、生態、習性及び生理を考慮した飼養及び保管のための施設(以下「飼養施設」という。)を設けること。飼養施設の設置に当たっては、適切な日照、通風等の確保を図り、設置内における適切な温度や湿度の維持等適切な飼養環境を確保するとともに、適切な衛生状態の維持に配慮すること。
契 約 書
  この契約は所有者(以下同クラブ会員)と犬業管理者が(JKC公認クラブブロック新代表)の契約提携に関する事項として役員が作成したものである。
1.所有の犬をOO氏に預け管理を委託するものとする。OO氏はOOO氏より委託依頼を受け、受け入れをした受託犬に関しては最善なる管理をする。
2.交配・出産が生じた場合には速やかに報告をし、協議決果に関しては以後の異議申し立ては出来ない。
3.病気、事故等が発生した場合は速やかに報告する。但し、管理責任は問わない。
4.病気、事故等による通院が発生した場合の費用は所有者負担とする。
5.後に協議事項が生した場合はお互いの協議により決定する。
6.OO氏はOO氏に委託費用として、1頭につき月10、000円を支払うものとし、支払はその月の月末で現金書留が受取る側としては適切。
  この契約は平成15年2月7日より施行する。
(因縁をつけられ平成15年5月19日で3頭を返却、残りの犬は疑問の不明犬となるが血統証明のみが残り本部報告)
         委託者パグ専門ブリーダー 公認クラブ代表役員
         住所
         氏名             
         受託者 元同クラブ会員
         住所
         氏名                               
犬業管理者追加金を渡し3匹を保護した旨を本部調査課に報告「飼養及び保管に関する基準」(2)法、犬の状態は黒パグはおりものがひどく兵庫県の医師にかかった。グレは係りつけに医師に診察、「動物愛護法」が今後役立つでしよう。 グレとネクタイ

2 生活環境の保全
(1) 所有者等は、自らが飼養及び保管する家庭動物等が公園、道路等の公共の場所及び他人の土地、建物を損壊し、又は糞・尿その他の汚物、毛、羽毛等で汚すことのないように努める事。
(2)  所有者等は、家庭動物等のふん尿その他の汚物、毛、羽毛等の適正な処理を行なうとともに、飼養施設を常に清潔にして悪臭、衛生動物の発生の防止を図り、周辺の生活環境の保全に努めること。
3 適正な飼養数
 所有者等は、その飼養及び保管する家庭動物等の数を、適切な飼養環境の確保、終生飼養の確保及び周辺の生活環境の保全に支障を生じさせないよう適切な管理が可能となる範囲内とするよう努めること。
4 繁殖制限
 所有者は、その飼養及び保管する家庭動物等が繁殖し、飼養数が増加しても、適切な飼養環境及び終生飼養の確保又は適切な譲渡が自らの責任において可能である場合を除き、原則としてその家庭動物等について去勢手術、不妊手術、♂♀の分類飼育等その繁殖を制限するための措置を講じること。

(アレキサンダーオブリンリンハウス不明犬)のデーター本部閲覧確認
1回目
PG-01092/99
1999/03/30
♂犬CH無料
1999/06/01 仮死産
3頭 譲渡
(クラブ用紙の二重使用登録違反)1530-061-0486(繁殖制限法)
2回目♂犬CH
ぬれぎぬ貼付紙
2001/01/07
管理者先で犬は不明
2001/03/10 3頭 譲渡牝犬記載漏れ?はJKCは受け付けないはず BOB賞 ゴー君の写真CHのアレキサンダーオブリンリンハウス♂パグは何処にいるの
3回目♂犬CH
ぬれぎぬ貼付紙
2001/03/24
譲渡先のパグ専門家より死亡説を聞く
2001/05/25 2頭 繁殖制限法違反の譲渡
(トップレデイ・販売済み)
PG-03313 PG-13314
念 書
クラブ役員が念書を1部書き保管していることは「繁殖制限の違反」を隠す為の脅し、理由は(業として、血統書の無いパグ♀を仲間から貰い繁殖をしてJKCに交配登録をして子犬を譲渡事実を知られるのを恐れて隠す為の脅しとして作成共犯者たちから報告された
      この契約は平成15年2月5日より施行する。
       委託者パグ専門ブリーダー 公認クラブ代表役員
 不正申請書        住所
         氏名                               
         受託者 元同クラブ会員
         住所
         氏名                               
同じ様な公認クラブ代表が「繁殖制限の違反」を真似て「ホワイト犬舎会員名」前回マルチーズ交配仮死産用紙を他の交配マルチーズに使用して、2006/2月に交配登録をJKCに申請驚き本部確認で違反行為処理となり「2006/3/29ぬれぎぬマルチーズ発覚で血統証明書1枚を送付先から本部は回収して抹消済み。事実
覚 書
平成15年5月19日の夜間パグ犬舎から緊急依頼があり、犬3頭を善意で預かる事になる。一日何千円、1ヶ月何万円の契約、その内の2頭は平成15年6月6日まで(パグ専門家に犬の確認依頼で黒・フォン2頭を午前中車に乗せる、事を告げて置く)
尚、医師にかかった費用に関しては別途請求する事にするが残りの1頭も1週間後に引き取る係りつけの病院で治療をした。
                 振り込みは銀行を通して行なう。
                 OOOO銀行OOO支店
                 普通NO123456789
                  ホワイト(廃業)===犬舎送金

5 動物の輸送
 所有者等は、家庭動物等の輸送に当たっては、次の事項に留意し、動物の健康及び安全の確保並びに動物による事故の防止に努めること。
(1) 家庭動物等の疲労及び苦痛をできるだけ小さくするため、なるべく短い時間による輸送方法を選択するとともに、輸送時においては必要に応じ適切な休憩時間を確保すること。
(2) 家庭動物等の種類、性別、性質等を考慮して、適切に区分して輸送する方法をとるとともに、輸送に用いる容器等は、動物の安全の確保及び動物の暴走を防止するために必要な規模及び構造のものを選定すること。
(3) 輸送中の家庭動物等に適切な間隔で給餌及び給水するとともに、適切な温度、湿度等の管理、適切な換気の実施等に留意すること。
平成15年6月6日、正午前にショードックを扱うパグ専門家に2頭の犬をホワイト犬舎からパグフォンと黒パグの2頭を午前中に車に「輸送法(2)を適用」1頭ずつ犬専用のゲージに入れて乗せる、犬を乗せて間もなく1頭の犬の死に疑問が残る。3時にはCH2歳が死んだとの連絡を受け泣きながら本部に報告するがいまだに犬の事情は聴いていないし「犬の姿とゲージを見た事がない」もしかしたら何処にいるかも) ボン クロと仲間の犬たち

6 人と動物の共通感染症に係る知識の習得等
(1) 所有者等は、その所有し、又は占有する家庭動物等と人に共通する感染症の疾病について、動物販売業者が提供する情報その他の情報をもとに、獣医師等十分な知識を有する者の指導を得ることなどにより、正しい知識を持ち、その飼養及び保管に当たっては、感染の可能性に留意し、適度な接触にとどめるなどの予防のために必要な注意を払うことにより、自らの感染のみならず、他の者への感染の防止にも努めること。
(2) 家庭動物等に接触し、又は家庭動物等の排泄物等を処理したときは、手指等の洗浄を十分行い、必要に応じて情毒を行なうこと。
7 暴走防止等
 所有者等は、次の事項に留意し、家庭動物の暴走の防止のための措置を講ずるとともに、暴走した場合には、自らの責任において速やかに捜索し捕獲すること。
(1) 飼養施設は、家庭動物の暴走の防止に配慮した構造とする。
(2) 飼養施設の点検等、暴走の防止のための管理に努めること。
8 危害防止
 所有者等は、動物の愛護及び管理に関する法律(昭和48年法律第105号。以下「法」という。)第26条第1項に規定する特定動物その他の大きさ、闘争本能等にかんがみ人に危害を加えるおそれのある動物(以下「人に危害を加えるおそれのある家庭動物等」をいう。)を飼養及び保管する場合には、次の事項に留意し、暴走の防止等、人身事故の防止に万全を期すること。
(1) 飼養施設は、動物が暴走できない構造とすること。
(2) 飼養施設は、飼養に当たる者が、危険を伴うことなく作業ができる構造とすること。
(3) 所有者等は、人に危害を加えるおそれのある家庭動物等の暴走時措置についてあらかじめ対策を講じ、暴走時の事故の防止に努めること。
(4) 所有者等は、飼養施設を常時点検し、必要な補修を行なうとともに、施鍵の確認をするなど暴走の防止のために管理に万全を期すること。
(5) 捕獲等のための機材を常備し、当該機材については常に使用可能な状態で整備しておくこと。
(6) 所有者等は、人に危害を加えるおそれのある家庭動物等が飼養施設から脱走した場合には、速やかに関係機関への通報を行なうとともに、近隣の住民に周知し、脱走した動物の捕獲等を行い、家庭動物等による事故の防止のため必要な措置を講じること。
9 緊急時対策
 所有者等は、関係行政機関の指導、地域防災計画等を踏まえて、地震、災害等の非常災害に際してとるべき緊急措置を定だめるとともに、移動用の容器、非常食の準備等、避難に必要な準備を行なうよう努めること。非常災害が発生したときは、速やかに家庭動物等を保護し、及び家庭動物等による事故の防止に努めるとともに、避難する場合には、できるだけその家庭動物等の適切な避難場所の確保に努めること。

第四 飼養及び保管に関する基準 
1 犬の所有者等は、さく等で囲まれた自己の所有地、屋内その他の人の生命、身体及び財産に危害を加え、並びに人に迷惑を及ぼすことのない場所において飼養及び保管を除き、犬の放し飼いを行なわないこと。
2 犬の所有者等は、犬をけい留する場合には、けい留されている犬の行動範囲が道路又は通路に接しないように留意すること。
3 犬の所有者等は、過激な鳴き声等の騒音又は糞尿の放置等により周辺地域の住民の日常生活に著しい支障を及ぼすことのないように努めること。
4 犬の所有者等は、適当な時期に、飼養目的等に応じ、人の生命、身体及び財産に危害を加え、並びに人に迷惑を及ぼすことのないよう、適正な方法で「しつけ」を行なうとともに、特に所有者等の制止に従うよう「訓練」に努めること。
5 犬の所有者等は、犬を道路等屋外で運動をさせる場合には、次の事項を守るよう努めること。
(1) 犬を制御できる者が原則として「引き運動」により行なうこと。
(2) 犬の突発的な行動に対応できるよう「引綱の点検及首輪に調節等に配慮すること。
(3) 運動場所、時間帯等に十分配慮すること。
(4) 特に、大きさ及び闘争本能にかんがみ人に危害を加えるおそれが高い犬(以下「危険犬」という。)を運動させる場合には、人の多い場所及び時間帯を避けるよう努めること。
6 危険犬の所有者等は、当該犬の行動を仰制できなくなった場合に重大な事故を起こさないよう、道路等屋外で運動させる場合には、必要に応じて「口輪」の装着等に努めること。
7 犬の所有者等は、やむを得ず犬を飼養することができなくなった場合には、適当に飼養することのできる者に当該犬を「譲渡」するように努め、新たな飼養者を見いだすことができない場合に限り、都道府県等(法第35条第1項に規定する都道府県等をいう。以下同じ。)に引き取りを求めること。
8 犬の所有者等は、子犬の譲渡に当たっては、特別な場合を除き、「離乳前に譲渡をしないように」努めるとともに、その社会化が十分に図られた後に譲渡するよう努めること。また、譲渡を受ける者に対し、社会化に関する情報を提供するよう努めること。

(アンドロメダ死亡犬説)のデーター本部閲覧
♀・♂犬の記入がないものは本部では保留
記入漏れ対策見本
役員だからこそできる「繁殖制限法を破る」裏技登録申請の実態事例
1回目
BON
2001/8/10♂
ぬれぎぬ貼付紙
2001/10/12
ダックス専門家
6頭申請 事例
1520-108-0249埼玉会員
大正一桁生まれ
12/17 血統申請群馬県内Aのクラブ
2回目
BON
2001/10/6♂
ぬれぎぬ貼付紙
2001/12/7
ダックス専門家
3頭申請 事例
パグキザ♂
1520-108-0249埼玉会員
大正一桁生まれ
1/7 血統申請群馬県内のAクラブ
3回目
BON
2001/12/4♀
JODY名義変更
2002/2/4
ダックス専門家
会員用紙
2頭申請 事例
ぬれぎぬ♂
1520-108-0249埼玉会員
大正一桁生まれ
*4/18印血統申請埼玉県内Bのクラブ代表不正登録
4回目
BON
2002/1/29♂
ぬれぎぬ貼付紙
2002/4/6
マルチーズ専門家
2頭東京申請
ミニピン交換
で役員のパグ♂と交配した
1530-061埼玉会員幹事
6/13 血統申請東京都内Aのクラブ
1810-020-0227東京会員
5回目BON
2002/2/16♂
ぬれぎぬ貼付紙
2002/4/17
ダックス専門家
4頭申請 事例
デインティ
1520-108-0249埼玉会員
大正一桁生まれ
*6/3 血統申請埼玉県内Bのクラブ代表不正登録
6回目
アグノン
2002/3/4♂
ぬれぎぬ貼付紙
2002/5/3
1530-061-0486埼玉会員「パグ専門家
JKC公認クラブ代表役員の所有犬♂
1頭申請 事例
JODY直子の子犬エミュー台♀と繁殖制限法
1520-108-0249会員
ダックス専門家
大正一桁生まれ
7/3 血統申請埼玉県内Bのクラブ代表不正登録
7回目
BON
2002/5/20♂
ぬれぎぬ貼付紙
2002/7/21
クラブ代表の所有犬G−サクラ♀繁殖制限法
パグ専門家
2頭申請 事例
アルテイン♂はシヨードックでCHに完成登録
1530-061-0486埼玉会員ブリーダー業及ぶ犬管理者役員と1530-061ブリーダー業の会計役員との事情によりBONの交配時期の書類が違うがJKC公認クラブ代表の考えで操作したとの回答を2004.2.27 AM8時半頃電話連絡を受けた。見返りにG−サクラ直子アルテイン♂親子を同時名変したのち書類は北軽井沢に送付されてきた。
原因と流れ
1999/9/4 自家繁殖交配
(犬管理先クラブ会員に依頼)・(立会人は元埼玉北連合会会長)を通して 7頭のパグを預ける
契約書の作成は先方(クラブ役員)が拒み現金支払で領収書を所望し税務所申告。
1999/10 (原因妊娠犬名変) 犬管理先が事実とは別のクラブ会員に委託し妊娠犬を含む5頭は利益の為に利用されていた
1999/11/3
妊娠犬4頭出産不明
パグ繁殖の交配写真
1999/9/4 自家繁殖交配は事実、子犬の命名はJKC本部で記入してパグ専門家により販売されていた、本部の調査課で確認、販売金は犬管理先が秘密に受け取り自分の懐に収めた
1999/12/27 (原因)
命名登録者JKC本部職員
クラブ番号
0403−081−0291(群馬県内の審査員を通しての申請登録)
子犬4頭はプリンセスソングハウス犬舎からフカヤヨシミソー犬舎に事実渡され埼玉県内の役員に販売されていた。
●Christy (子犬名JKC本部命名)不明犬
●Cnlota (子犬名JKC本部命名)不明犬
Clift (子犬名JKC本部命名)不明犬
1頭のみはホームページで健在が確認され嬉しかったので年賀状に姿を写し公表しておきました。
パグママと子育て奮闘Jody親子
2004/12/31 ホームページ公開 連絡なければJKC犬籍簿破棄
2000/1/1(原因)
JKC名義変更の種犬Jodyは大里郡寄居町たつ様に変更大正一桁生まれのおばあちゃん?宅には犬は一匹も居なかったです
●Jody(母親種犬CD1
プリンセスソングハウス犬舎たつ様の@の会員クラブ番号
0403−081−0291、Aは名義変更・一胎子等の不正登録は(群馬県の審査員を通して登録)県外を利用した。本部確認
クラブ役員の支持を受けて実行しましたとの連絡があり役員からは預かりの代わりに犬を頂いたとか?・・。
パグ犬アオバは1万円で販売名義変更は群馬県の審査員を通して登録
2000/1(原因 2ヶ所加入は不正が起こりやすい) Aクラブ@→Bクラブ加入A
クラブ代表は指導の立場を利用して不正登記を考案できる。
Alexander牡♂ (父親CH)不明犬 
●BANYAN♂ EXL獲得不明犬 
●アルプス♂ ショードッグ参加不明犬 
 
展覧会会場でのテーブルマナー
2001/1/11(原因)
(自家繁殖犬としてプリンセスソングハウスで登録)
♂アグノン代表所有犬
♀Jody福祉犬
ペンションのベットで一休み
エミー♀1頭を子犬登録とし台牝としBONと交配したとして登録埼玉インターのハンドラーと役員の応援
2002/10/6(原因指摘調査)
埼玉インターでぬれぎぬ発覚を指摘され驚き関係役員の調査をし本部へ報告
交配不明犬Jody♀
964 出陳目録 ♀エミーオブプリンセスソング
交配不明犬アレキサンダー♂ 965 出陳目録 ♀チェリーオブフカヤヨシミソ
交配不明犬アンドロメダ♂ 929 出陳目録 ♀リンオブエビヤガーデン


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