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[昔の遊び方 ]
鬼ごっこ・お手玉・石蹴り・コムとび・メンコ・かくれんぼ・あやとり・缶蹴り・ままごと・べーごまなど
昔の遊び ●縦割りの年齢関係で遊んでいた、その中で遊びを覚えたり教わったりしていた。
●子供同士の小さな社会があった、その中できまりやルールを自然に学んだ。
特に品不足から子供たちは想像力や助け合いの精神を持ち自らが考えて遊びあったようです。
◆昔のこどもは、物は無かったが両親や身近な大人に色々なお話をしてもらう中で沢山の事を学び豊かな感情や心が育つた。

[今の遊び方 ]
ままごと・お絵かき・ブロック・パズル・テレビゲームなど
今の遊び ●一人遊びが多く友達との関わりが余りなく横割りで遊ぶことが多い。
●社会性や我慢する力が身に付きにくい。
●テレビゲームなどは、自分の世界やイメージだけで現実感がない。
*テレビなど機会音には人間は反応しやすい、付けぱなしは良くありません。
*ゲームをし過ぎると「ゲーム脳」になり、キレやすい子になる傾向にある。
特に映像のようにすぐに目に見えるものや見ればすぐに内容が解かるものなど数多く流れています、テレビでは映像が瞬間的に消えてしまいすぐに新しい映像が映って連続していきます。
年齢の低い子供は、テレビを見てもなかなか解からないようですが一番記録に残るのはコマーシャルだそうです。
◆今の日本人に欠けているのは想像力または自分の損得しか考えられず自己中心的で人の心が理解出来ない人が増えています。

あかちゃんと楽しむ絵本の特選リスト
[読み聞かせの重要性 ]
 めまぐるしく動いている社会の中で、子供達の周りにも様々な情報が溢れています。
絵本の良いところは、映像が動かないので安心して見ている事ができ話しの展望を想像するようにもなります。
幼児期のこどもは、絵本やお話が大好きです、絵本やお話には心を動かす要素がいっぱい詰まっています。
また良い絵本と言われるものは、根強く残っています絵本を通して親子の結びつきを強くしたり情報を深めるなど人間形成に大切な働きを持っているのです。
◆小さい頃から聞いて心に残ったお話は大人になっても忘れないものです、私も幼い頃には母からもも太郎やかちかち山などをお昼ね時間や寝る時に子守り唄と共に聞きながら眠りました。

0〜2歳向けの絵本
<あかちゃんとお母さんのふれあいの本>
リスト 題目 読んだ 感想文 読んでない
あかちゃんのうた
(はじめて絵本と出会う時)
いない いない ばぁ
おさじさん
おふろでちゃぶちゃぶ
くだもの
だれかしら
つかんだ つかんだ
どうぶつ
どうぶつのおやこ
10 ねないこだれだ
11 のせてのせて
12 おててがでたよ
13 あーあん
14 おんなじおんなじ
15 こぐまちゃんとどうぶつえん
16 しろくまちゃんのほっとけーき
17 こんにちはいぬ
18 ちいちゃんとさんりんしゃ
19 なにをたべてきたの?
20 のぼっちゃう
21 はけたよはけたよ

<みじかいおはなし絵本>
リスト 題目 読んだ 感想文 読んでない
22 かばくん
23 ぐりとぐら
24 こぐまのぼうけん
25 じゃあじゃあ びりびり
26 ジョンのたんじょうび
27 せっけんつるりん
28 たろのえりまき
29 ちいさなねこ
30 どこからきたの
31 どろんこハリー
32 はらぺこあおむし
33 ゆかいなかえる
34 まいごになったどう
35 りんごがひとつ
<ことばあそび絵本>
リスト 題目 読んだ 感想文 読んでない
36 あかちゃん1・2・3
37 さよならさんかく
38 でんぐりでんぐり
39 あのやまこえてどこへいくの
40 とんでけ とんでけ おお いたい
41 わにがわになる
<なでなに絵本>
リスト 題目 読んだ 感想文 読んでない
42 どうやってねるのかな

読み聞かせの注意点
●はっきりと聞き取れるように、ゆっくりと読む。
●声色を変えたり演じたりしなくてよい。
●読み聞かせの途中で「これは何?」 「これは誰?」などと質問したり、よけいな事は言わないでも絵本の文章でも十分です。
●読み終わっても「何が面白かった」 「誰が出てきたか」などあれこれ聞かない事です。
●いよいよ絵本が大好きに成る時期ですね。
2〜3歳向けの絵本
<外国の民話から>
1・おおきなかぶ
2・おだんごばん
3・三びきのやぎのがらがらどん
4・てぶくろ
<身の回りの自然に目を向けるために>
5・ちびっこかたつむり
6・昆虫
7・しっぽのはたらき
<動物や乗り物を主人公にしたおはなし>
8・あたまのうえに りんごがいくつ?
9・いたずらこねこ
10・うさぎのくに
11・オリバーくん
12・しずかなおはなし
13・11ぴきのねこ
14・14ひきのひっこし
15・しょうぼうじどうしゃじぶた
16・どろんここぶた
17・のろまなローラー
18・ニャーンといったのはだーれ
19・ぶんぶん ぶるるん
20・もりのなか
21・ゆきのひのうさこちゃん
<身近な生活やあそびを再現した本>
22・おおきなトンとちいさいボン
23・おとうさんだいすき
24・こぐまちゃんのみずあそび
25・すーちゃんとねこ
26・たっちゃんのながぐつ
27・だるまちゃんとてんぐちゃん
28・たろうのおでかけ
29・ティッチ
30・とこちゃんはどこ
31・なにしてる なにしてる
32・はじめてのおるすばん
33・はろるどのふしぎなぼうけん
34・ぴーちゃん くもにとぶ
35・ぴかくんめをまわす
36・ほうし ぼうし ぼうし
37・おつかい
38・まこちゃんのおたんじょうび
39・もうすぐおにいちゃん
40・わたしのワンピース
41・すき ときどき きらい
42・みんなうんち
<ことばあそび絵本>
43・ぼーるころころぼーん
44・いたい いたいは とんでいけ
45・ぶた たぬき きつね ねこ
46・おひさまおねがいチチンプイ
47・きょだいな きょだいな

4〜5歳向けの絵本
<日本と世界の昔話>
1・おおかみと七ひきのこやぎ
2・さるとかに
3・ももたろう
<少し長いお話への興味>
4・ほんがすき!
5・あひるのバーバちゃん
6・アライグマじいさんと15匹のなかまたち
7・いたずらきかんしゃちゅうちゅう
8・きょうはみんなでクマがりだ
9・ガンビーさんのふなあそび
10・ちいさな星の子と山ねこ
11・おじさんのかさ
12・おばけのバーバババ
13・からすのバンやさん
14・くまのコールテンくん
15・11ひきのねことあほうどり
16・すてきな三にんぐみ
17・だいちゃんのちびねこ
18・だってだってのおばあさん
19・ちいさなヒッポ
20・ちびっこちびおに
21・ワンブのほし
22・トッチくんのカレーようび
23・ねずみくんのチョッキ
24・こぎつねコンチ
25・もりたろうさんのじどうしゃ
26・せんたくかあちゃん
27・ぼくいえでするんだい
<詩とファンタジーの本>

28・あかいかさ
29・おおきなおおきなおいも
30・おおきなきがほしい
31・おひさまがいっぱい
32・おふろだいすき
33・かいじゅうたちのいるところ
34・かだのさかだち あいうえお
35・これはのものびこ
36・しろいうさぎとくろいうさぎ
37・そらいろのたね
<知的な興味を育てる絵本>
38・グワガタ
39・こぐまのくまくん
40・どれがぼくかわかる?
41・はははのはなし
42・さかなはさかな
43・ひとあしひとあし
44・どんぐりひろばの12つき
<写真絵本>
45・イエベはぼうしがだいすき
<科学の本>
46・まえむき よこむき うしろむき

5〜6歳向けの絵本
<たのしい民話と昔話>
1・王さまと九人のきょうだい
2・かさじぞう
3・3びきのくま
4・だいくとおにろく
5・ちからたろう
6・ぼんやり山のぽんたろう
7・ももたろう
<生活童話・成長童話>
8・おしいれのぼうけん
9・くんちゃんのはじめてのがっこう
10・だいちゃんとうみ
11・ゆきみち
12・ちいさいモモちゃん
13・ぼくのおよめさん
14・ふたりはともだち
15・ふらいぱんじいさん
16・ぼく、ひとりでいけるよ
17・もうじき一年生
18・ロボット・カミイ
19・はじめてのキャンプ
<こどもの夢や・悩み・あこがれを>
20・かえるがみえる
21・カングル・ワングルのぼうし
22・きつね森の山男
23・きみなんかだいきらいさ

24・こぎつねコンとこだぬきボン
25・サンタクロースと小人たち
26・スイミー
27・わすれられないおくりもの
28・はたらきもののじょせつしゃけいてぃーばーとんぶん
29・はなをくんくん
30・ピーターのくちぶえ
31・フレデリック
32・ゆきごんのおくりもの
33・ロージーのおさんぽ
34・ろくべえまってろよ
35・わたしとあそんで
<知的な興味を育てる絵本>

36・かみであそぼう
37・どうぶつの目
38・ざりがに
39・しずくのぼうけん
40.じめんのうえとじめんのした
41・二ひきのこぐま
42・たべられるしょくぶつ
43・ちのはなし
44・テントウムシ
45・なんにかわるかな?
46・ニほんのかさのさ
47・あめんぼがとんだ
48・おっぱいのひみつ
49・なく虫ずかん
50・かんちがい
51・もりのむしとのはらのむし


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