●プロフィール ●地域の犬 ●登録確認  ●避難エリア ●動物病院
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犬の面談・犬の散歩と食事や癖の或る犬の指導管理相談 
狂犬病更新済み犬対象

ペットシッター
 動物の愛護及び管理に関する法律「第10条第1項」に基ずき、ペットシッター(保管)登録が求められ動物取扱責任者は(都道府県が開催する研修)年1回以上受ける事になり「修了書の交付」を毎年受けています。
 種別に係る知識及び技術の習得(JKCハンドラー資格等の団体でも年1回の研修会)も行われています、こうして犬との接触で動物との信頼が第一に重視されてお互いの成長が望まれます。
 この登録を行わなければ法律上動物取扱業を営む事ができず、罰金が科せられます。「登録番号」と「受講済みステッカー」を車に貼り犬の健康チェツクやペットの性格・病気等の記録保管して疑問・質問に対処しています。
家庭犬の面接と受注観察
犬の種類 依頼内容 期間 報告書作成
大型・小型・子犬・高齢犬 犬の散歩・餌やり 単発・請負 処理経過
 犬のボデーチェック
相談
 癖のしつけ直し
◆ 犬部屋・犬小屋・犬庭掃除
高齢犬管理・運動は少な目に
 健康を維持する食事療法
 オムラシ対策
●短期・再依頼
早期発見可能
病気の指導
応急処置
犬の介護指導
●良い犬になる
●犬の観察説明をする

障害犬は再依頼で確認
”飼い主さんたちは「僕たち犬の言葉が解りません」犬に楽しく解り易く説明やルールを指導してくれればもっと分かって上げられますがいくらボヤイテモ「犬は人間の言葉が理解出来ませんよ」ストレスサインを発散するのは犬がストレスを緩和する本能的な行為です、犬に分かる方法を伝えてね”

ペットシッター・出張訓練サービスの詳細
 飼い主の留守中ペットのお世話をするのがペットシッターの役目。
家に居ながらにして給餌・給水・排泄の処理・犬の散歩・お手入れなどの世話を受ける方がペットにとってのストレスが小さいと言う理由から飼い主が選択する職業です。 飼い主さんの希望で出張訓練業も致します。
出張訓練業(第64−0028号)登録 ペットシッター業(第64−0029)登録
◆ リハビリ散歩(障害犬)
◆ トイレのマナー
◆ ミニアジリティー
◆ 訓練(CD1/CD2)
◆ マナー指導
◆ 引っ張る犬の直し方指導やしつけ相談
犬の散歩と食事
● 1日1回20〜30分コース
● 1日朝・夕の2回コースも受け承ります
◆ 別途料金 植木の水やり等の希望
● 犬の面接訪問により予約

<散 歩 時 間>
冬の散歩  ●気温差に注意・日中の暖かい時間の散歩
入梅時期の散歩 ●湿気と蒸し暑さ対策の散歩
夏の散歩 ●早朝・夕方遅く・夜間・涼しい時間帯で軽めの散歩
真夏の炎天下散歩  アスファルトが熱くなり足裏に熱傷を負う
 天気予報で30度以上と予告された時は、予め熱中症対策を頭に入れておく
秋の散歩 ●運動不足を補う
散歩時間 犬種・年齢・体力によって多少の変化・その犬の体調に合わせて時間を考えること
散歩内容 活動的で健康な犬は徒歩だけでは不充分・楽しい散歩にする工夫
<散歩の最低マナー>  犬鑑札とリードは必ず付ける
 犬を放任した場合や犬が手から離れてしまえば管理責任
   <
法律的にも飼い主の責任
<出張訓練と早期改善対策>
引っ張る犬が90%多い ●長年に生活習慣で犬が覚えた散歩、早期改善が望ましい
大型犬 運動不足の改善とリズム的な歩行
小型犬 飛っきとチンチンは別技(改善お要する)

受 注 票           動物取扱業 (第64−0029号)を必ず明記
受付日  H 年 月 日 受注番号    123456 犬の面会予約日     月  日
利用者宅
午前   時頃に 午後   時頃に 夕方   時頃に
犬の観察 仮シッテイング 受注先 (面接決定後の判断) 依頼者へ報告(計画日程の作成)
*面接時で犬が噛み付いた時はキャンセル

 単発・請負の違い
単発 単価料金が決められてくる 請負 犬との面接時に請負内容で料金を決める

仕事の内容
利用者宅電話確認 犬に対しての注意と必需品の確認 受注詳細確認と日程の再確認
契約期間 H 年  月  日〜 作業日報(単発)作成
サービス内容 希望があれば電話報告 メール・ブログ書込・尋ねて報告
利用者宅電話確認 利用者宅訪問 受注者確認印受理をして貰う
受注先へ完了報告 (社)法人・ 作業日報は終了後提出 個人依頼は領収書の発行
仕事の完了 銀行振込通知書 入金報告書と入金記載保管
災害募金協力 JKC災害対策募金に1部送金 会誌(家庭犬)に記載
終了 わんちゃん名を支援サイトに記載 その他


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