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◆FCIアジア展 ◆2005アジア展 ◆東京
▲ドックショー開催地 ▲審査 ▲トイG ▲レポート ▲本部暦 
●アジリティ ●訓練ジーガー
▲全犬種クラブ ▲単犬種クラブ ▲埼玉県

犬の名称用語
犬の体の名称の読み方
頭部 とうぶ Head ヘッド
頭蓋 とうがい Skull スカル
側頭 そくとう Side Head サイド・ヘッド
額段 がくだん Stop ストップ
はな Nose ノーズ
口吻 こうふん Muzzle マズル
上顎 うわあご Upper Jaw アッパー・ジョー
下顎 したあご Lower Jaw ローアー・ジョー
口唇 こうしん Lip リップ
10 ほほ Cheek チーク
11 くび Neck ネック
12 キ甲 きこう Withers ウィザーズ
13 かた Shoulder ショルダー
14 肩端 けんたん Point Of soulder ポイント・オブ・ショルダー
15 上腕 じょうわん Upper Arm アッパー・アーム
16 前腕 ぜんわん Fore Arm フォア・アーム
17 手根 しゅこん Carpus カーパス
18 中手 ちゅうしゅ Pasterm パスターン
19 手のゆび Toe トウ
20 ひじ Elbow エルポー
21 むね Brisket ブリスケット
22 えきか わきのした Armpit アームビット
23 Back バック
24 こし Loin ロイン
25 十字部 じゅうじぶ
26 しり Rump ランプ
27 座骨端 だこつたん Point of the buttocks ポイント・オブ・ザ・バトックス
28 ひばら Flank フランク
29 大腿 だいたい Upper Thigh アッパー・サイ
30 下腿 かたい Lower Thigh ローアー・サイ
31 ひざ Stifle スタイフル
32 足根・飛節 そくこん・ひせつ Tarsus(ターサス) Hock(ホック)
33 飛節関節 ひせつかんせつ Hock Joint ホック・ジョイント
34 中足 ちゅうそく Rear Pastern リア・パスターン
35 足の指 あしのゆび Digit ディジット
36 足底 そくてい・あしのうら Pad パッド
37 Tail テイル
骨格名称の読み方
頭蓋骨(とうがいこつ) 胸椎(きょうつい) 手根骨(しゅこんこつ) 種子骨(しゅしこつ)
犬歯(けんし) 腰椎(ようつい) 中手骨(ちゅうしゅこつ) 膝蓋骨(しつがいこつ)
下顎骨(かがくこつ) 仙骨(せんこつ) 指節骨(しせつこつ) 頸骨(けいこつ)
舌骨(ぜっこつ) 尾椎(びつい) 胸骨柄(きょうこつへい) 緋骨(ひこつ)
環椎(かんつい) 寛骨(かんこつ) 肋骨(ろっこつ) しょう骨(しょうこつ)
軸椎(じくつい) 肩甲骨(けんこうこつ) 肋軟骨(ろくなんこつ) 距骨(きょこつ)
頚椎(けいつい) 上腕骨(じょうわんこつ) 恥骨(ちこつ) 足根骨(そくこんこつ)
脊柱(せきちゅう) とう骨(とうこつ) 坐骨結節(ざこつけっせつ) 中足骨(ちゅうそくこつ)
脊椎(せきつい) 尺骨(しゃっこつ) 大腿骨(だいたいこつ) し節骨(しせつこつ)
頭部 (Head)
アップル・ヘッド(Apple head)
林檎のような丸みをおびた頭部。チワワのような頭
オクシパット(Occiput)
後頭部。頭蓋基部の突起した部分
クラウン(Crown)
頭部の最頂部・頭頂部。 同意語:トップ・スカル(Top skull)
スカル(Skull)
頭蓋。
ストップ(Stop)
両目の間の、鼻染と頭蓋の接続部のくぼみで、額段ともいう。
スニッピー・フェース(Snippy face)
口がとがって弱々しい口吻。
ダウン・フェース(Down face)
口吻が頭蓋から鼻の先端に向かって下方へ傾斜している顔。
チーキー(Cheeky)
いちじるしく丸みをおびた頬。肉厚で飛び出ている
チーク(Cheek)
頬。
ディッシュ・フェース(Dish face)
ダウン・フェースと反対に、鼻骨の形により、ストップより鼻先が高いもの。あるいはストップから鼻先までの横から見たアウトラインが凹面形に見える顔。
ドーム・ヘッド(Dome face)
正面から見て頭蓋の頂きがドームのように丸くなった頭部。アメリカン・コッカ・スパニエルなど
フォクシー(Foxy)
鼻端がとがってキッネのような顔。
フラット・スカル(Flat skull)
平坦な頭蓋のこと。
ブロークン・アップ・フェース(Broken up face)
深いストップとしわ、前に突き出た下顎、引っ込んだ鼻などを持った顔。ベキニーズやブルドック
リンクル(Wrinkle)
しわ、特に前頭部と前顔部にあるものをいう。
耳 (Ear)
イヤー・フリンジ(Ear fringe)
耳にある長めの飾り毛。パピヨン・スパニエル・セター類など
セミ・ブリック・イヤー(Semi prick)
直立した耳の先端が前方に垂れている半直立耳。コリーなど
タッセル(Tassel)
耳先の房毛。ベトリントン・テリアなど
ドロップ・イヤー(Drop ear)
垂れ耳。セター・ゴールデン・レトリーバーなど
バタフライ・イヤー(Butterfly ear)
蝶のように見える耳。パピヨン
ブリック・イヤー(Prick ear)
直立耳。自然に立っているものシェパード・シベリアン・ハスキーなどの立耳、と断耳による立耳があるドーベルマンなど
バット・イヤー
直立耳、自然に立っているもの。フレンチブルドックなど
ボタン・イヤー(Button ear)
頭蓋の前方に折れて垂れている耳で、普通の折線は頭蓋の頂きよりもやや高く耳の先端は目の方に向くのはレークランド・テリア・フォックス・テリアなど
ローズ・バタン・イヤー
頭蓋の前方に折れて垂れている耳で、普通の折線は頭蓋の頂きよりもやや高い。パグなど
鼻 (Nose)
ウィンター・ノーズ(Winter nose)
普段は黒い鼻が冬の間脱色した状態。
ダッドレイ・ノーズ(Dudley nose)
肉色の鼻。
ノーズ・ブリッジ(Nose bridge)
鼻染。ストップから鼻までの口吻部の上面、いわゆる鼻筋のこと。
バタフライ・ノーズ(Butterfly nose)
肉色の鼻に黒点が入っているもの。
鼻鏡(びきょう)
鼻の表面。アルビノ以外は色素があり、健康な犬は湿っている。
ピンク・ノーズ(Pink nose)
色素の欠乏したピンクの鼻。
レバー・ノーズ(Liver nose)
肝臓色の鼻。
ローマン・ノーズ(Roman nose)
前頭部から鼻先までの横からのアウトラインがやや中高あるもの。ラム(羊)の鼻。ボルゾイ
咬み合わせ (Bite)
バイト(Bite)
歯の咬み合わせ。咬合
シザーズ・バイト(Scissors bite)
歯を閉じた時、上の切歯の内側に下の切歯の外側がわずかに接し、咬み合うもの。きょうじょう咬合。
レベル・バイト(Lenel bite)
歯を閉じた時、上顎と下顎の切歯どちらも前後にずれることなく、平面状に接する咬み合わせ。
オーバーショット(Overshot)
歯を閉じた時、上顎の切歯が下顎の切歯より前方に出過ぎる咬み合わせ。
アンダーショット(Undershot)
オーバーショットと逆に、下顎の切歯の内側が上顎の切歯の外側と触れている咬み合わせ。
正常咬合(せいじょうこうごう)
それぞれの犬種のスタンダードが求めている歯の咬み合わせで、シザーズ・バイトが一般的です。
不正咬合(ふせいこうごう)
その犬種のスタンダードが求める歯の咬み合わせでないもの。
歯と唇 (Tooth/Lip)
歯石(しせき)
唾液線から分泌された石灰分が歯に付着したもの、老齢犬や歯の手入れが悪い犬に多く見られる。
過剰歯(かじょうし)
正しい歯数より多く生えてきている歯。
欠歯(けっし)
先天的に生えてこなかった歯、前臼歯に多い。
失歯(しっし)(Missing tooth)
後天的に失った歯。
乳歯(にゅうし)(milk tooth)
生後役3週目頃から切歯・犬歯・前臼歯の順で生え始め、生後6ヶ月前後に生え変わる歯。
永久歯(えいきゅうし)(Permanent tooth)
乳歯に代わって生後6ヶ月前後から生え変わり始める歯。第一前臼歯と後臼歯は、乳歯が生えずに永久歯が生えてくる。
歯数(しすう)
成犬の歯数は、上顎の前方より左右それぞれ切歯3本・犬歯1本・前臼歯4本・後臼歯2本の順に計20本。
下顎は、前方より左右それぞれ切歯3本・犬歯1本・前臼歯4本・後臼歯3本で計22本。
上下合計が42本です。
口角(こうかく)
上下顎の唇の分岐する部分。
マズル(Muzzle)
口吻部、またはストップから前方のこと。
リップ(Lip)
唇。
トップ・リップ(Top lip)
上唇。同意語:アッパー・リップ(Upper lip)
ボトム・リップ(Borrom lip)
上唇。同意語:ローア・リップ(Lower lip)
体 (Body)
ネック(Neck)
頸部
ドライ・ネック(Dry neck)
引き締まった頚椎
ウエット・ネック(Wet neck)
皮膚のゆるみやデューラップのある頸部
クレスト(Crest)
頸の頂き。第二頸椎
アダムズ・アップルAdam'sapple)
のど仏。
スローティネス(Throatiness)
のどの下のゆるんだ皮膚。
デューラップ(Dewlap)
のどの下のゆるんで垂れさがった皮膚。パゼットハウンドなど
アウトライン(Outline)
体全体の外側の輪。
アブドーメン(Abdomen)
腹部。
アンダーライン(Underline)
下胸から下腹部への外望で見えるライン。
ウィザーズ(Withers)
キ甲。頸のすぐ後ろにある、肩のいちばん高い部分。
カプリング(Coupling)
最後助骨から寛骨までの間を連結する胴の部位。
キャメル・バック(Camel back)
ヒトコブラクダのように背骨が盛り上がっている背。
クロッディ(Cloddv)
バランスとして低くずんぐりして重い感じ。
コビー(Cobby)
短胴でコンパクトな体型。
ショート・カプルド(Short coupled)
カプリングの短いことを指す。
スウェイ・バック(Sway back)
キ甲から腰骨までの背線のたるんだ背。
スクエア・タイプ(Square type)
方形体。体長と体高の長さが等しい構成。
タック・アップ(Tuck up)
胴の深さが胸から腰に向かって浅くなり、胴が細くなった部分。
チェスト(Chest)
胸。
トップライン(Topline)
側望したときに、耳から始まり頸・背・腰・尻から尾端までの、犬全体の上の面のアウトライン。
バック(Back)
キ甲と十字部の間。この距離が短いものをショート・バックと呼ぶ。
バックライン(Backline)
背線。キ甲のすぐ後ろから尾のつけ根までを側望して見える線。
バレル(Barrel)
助骨が丸く樽のように張っている胴。
ブリスケット(Brisket)
前胸。
フロント(Front)
ボディの前方部分。
ボッシー(Bossy)
肩の筋肉が過剰に発達した状態。
ボディ(Body)
胴体。からだ
レーシー(Racy)
足が長くほっそりした状態。
レベル・バック(Lenel back)
水平な背線。
ロング・ボディ(long body)
長胴。ダックスフンド・ダンディ・ディンモント・テリアなど
ローチ・バッグ(Roach back)
背線が腰に向かって湾曲している背。同意語:カープ・バック(Carp back)ブルドックなど
ハインドクォーター(Hindquarter)


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